4月 16 2017

1対1こそ究極のピンクコンパニオン遊び

1対1でピンクコンパニオンを呼ぶ・・・・という話を前回しましたが、これは結構究極な遊びだと私は思っています。

基本的に宴会の盛り上げにエロティックな要素を持ち込む・・・・というのがピンクコンパニオンのコンセプト。

風俗ではないので、ヌキを期待したり、フィニッシュ系ではないというのは念頭に置かなくてはいけません。

でもね・・・蛇の道はヘビ・・・・魚心あれば水心・・・・ま、こんなことわざを書いていけばわかる人にはわかってもらえるでしょう。

ピンクコンパニオンは風俗ではないので、「ヌキ有」みたいなことを書いた時点で、すでに法律違反。

どこを探してもそんなアブナイ文言は書いてあるはずがありません。

こういうネットで体験談を書いている方がちょくちょくあるように、それは男と女の世界ですからね。

参考・・・>誰かピンクコンパニオンの楽しみ方を教えて下さい。

で、その際、やっぱり1対1というシチュエーションはかなり有利に働きます。

私は、ハズレをつかまないように(以前話した通り、ピンクコンパニオンはチェンジ不可ですからね)、一回3対1とか5対1で頼んでおいて、気に入った娘をチョイスしておいて、また再び1対1で頼む・・・・という戦法で今まで何度か成功しています。

成功の中身はかけませんが、かなりいい思いをしました。

ただ、ピンクコンパニオン業界も人の出入りが激しくて・・・・以前いた子がもういなくなってしまった・・・というのは日常茶飯事。

その分、すぐに良い娘が入ってはくるんですが、この辺りが仲良くなるに難しいところですね。

Comments are closed.